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東大記憶法体験談(実践記)56日目 第8週の感想

 
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人を向上させる事や目標達成に指導・サポートする事で多くの成果を出してきました。もともと自分の向上目的であらゆるノウハウや知識を学んでいて、お金も時間もどんどん使って現在もガンガン向上しています。記憶術や速読ができるなど、欲しかった能力を手に入れる事ができ、それらすごさを実感しているので、習得する際の失敗や成功の体験談、教材のレビューなどについても書いています。勉強は一生やっていくし、時間は戻ってこないので、レビューを参考にして質の高い教材に出会い、充実した人生を送れるようにあなたを応援しています!

東大記憶法第8週感想

東大記憶法も第8回目まで終了したので
今回はその感想です。

感想としては量が多くなってきた印象が強いです。
一見大した量ではないんですけど、
やると何となく多いかなという感じ。

ただインプットするだけではなく、しっかり学び、
課題も実践したりするとわりと時間がかかります。

ただ、この量の問題にもメンタル的な意味があるらしく、
色々考えて構成されているようなことが
以前、音声で言われていました。

それは僕も同感で、量をたくさんできるようになると
どんどん勉強が進みます。
勉強だけではなく多くのものごとが進みますよね。

で、東大記憶法や普通の記憶術はそこをクリアして
大量に記憶できるとか忘れにくいとかの効果がある
と言われていたり(言っていたり)します。

でも実際に記憶術などを学んで、
量をこなすことってしっかり身についてない限り、
あまり無いんですよね。

でき無すぎ、もしくはやり過ぎで、
適切な量を選べないのが問題のひとつです。

要するに自分で適切に量を多くしていくことができないから
量をこなす力がつかない部分が問題といえば問題。

東大記憶法ではその部分を徐々に
トレーニングしている構成になっているっぽいです。

量が多いと言っても物凄く多いわけでもないし、
できるレベルの量なのでまぁ別に問題無いといえば問題ないんですが。

東大記憶法以外にも、普通は仕事やら勉強やらをやっていると
思うので、書いてみました。

参考にしてもらえれば幸いです。

とも

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