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東大記憶法体験談(実践記)70日目 イラストノート

 
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人を向上させる事や目標達成に指導・サポートする事で多くの成果を出してきました。もともと自分の向上目的であらゆるノウハウや知識を学んでいて、お金も時間もどんどん使って現在もガンガン向上しています。記憶術や速読ができるなど、欲しかった能力を手に入れる事ができ、それらすごさを実感しているので、習得する際の失敗や成功の体験談、教材のレビューなどについても書いています。勉強は一生やっていくし、時間は戻ってこないので、レビューを参考にして質の高い教材に出会い、充実した人生を送れるようにあなたを応援しています!

こんにちは、ともです。

東大記憶法はメールに載っているサイトにアクセスして、
そのサイトにある音声やらQ&Aなどのコンテンツをやることで、
自分の記憶力や学習能力を上げていくものです。

東大記憶法イラストノート

その東大記憶法のコンテンツの中に「イラストノート」というものがあります。

これは、東大記憶法の音声講義の内容をイラストと文字で作った画像なんですが、
今日はそれを見て復習していました。

もちろん自分でもノートなどをとるわけですが、人のノートなどを見るというのは結構勉強の刺激になるし、理解も進むんですよね。

記憶術に代表されるように、人の頭の中が覗けないから
やり方がわからない部分が大きいんですが、
内容が分かりやすいように整理されたノートがあったら、
理解も深まると思います。

そういう配慮なのかは分かりませんが、
吉永賢一さんの講義をまとめたイラストノートというものが
いつでも見れるようになっているので、復習もやりやすいと思います。
(吉永賢一さんが書いたノートではない)

東大記憶法ノート

そういえば、東大記憶法でも、吉永賢一さんが
頭のいい人は・・・というノートの取り方についても少し話していました。

結局のところ、何のためにノートに書いているか
という部分が重要になってきますが、そういうことを考えて
ノートに書いていますか?

例えば、記憶するためにノートをとるなら、
記憶しやすいように書いたり、仕掛けを作ったりします。
 
 
理解を徹底するなら、理解できなかったところに
マークをして後で分かる人に聞くなどは基本だと思います。

あとはイラストを描くと覚えやすいとか、
マインドマップ形式とかフィッシュボーンとか色々手法がありますが、
一回自分で色々やってみるのも良いですが、
人に教えてもらうのが一番早いでしょう。
 

記憶術らくがき

 
教えてくれる人がいなければやはり本や何かで勉強することになりますが、ノートの取り方は頭の中と連動するのと、復習がし易いノートとか先ほどいった理解しやすいノートとか、目的に則したノートの取り方などを意識してやっていくと良いと思います。

キレイなだけで役に立たないノートはやめましょう(笑)

では、今日はこの辺で。

とも

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