東大記憶法体験談(実践記)67日目 ため息を楽しくする方法

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どーも、ともです。

今日は東大記憶法のレビューとも感想とも
言えない内容になりそうです(笑)

では、

「ため息を楽しくする方法(5分33秒)」

について書いていきます。

題名の通りなんですが、
ソースは斉藤一人さんにあるらしいです。

斉藤一人という人は、経営者に凄く人気のある人で、
納税額日本一というキャッチフレーズで一時期(今でも)
有名になった経営者です。

「銀座まるかん」とかいう漢方の
お店の経営者らしいですね。

誹謗中傷ではなく書かせていただくと、
スピリチュアル的な話が多々出てきて、
一部宗教のようになっているので、雰囲気的に
好き嫌いがすごく分かれる感じです。

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「ツイてる、ツイてる、ツイてる、ツイてる・・・」
と唱えたり、

「この人に全ての良き事が雪崩の如く起きます」
と言うと良いようなことがなど、そういう話が多々出てきます。

なので、興味の無い一般人が見るとビックリしそうですね(笑)

ちなみに僕の知り合いでこれらをやっていて
離婚して、会社も辞めて最悪の一年だといってる人がいましたので
なんだかなーと思って、現実的な努力をしようとアドバイスしていた記憶があります^^;

理論は不明だし、行動してこそ現実は変わるので、
僕のように現実主義成分が多い人はあまり興味がわきません。

でも、この人の話し(知識)自体は良いものが多いので、
僕もたまに本を読んだりするし、科学が踏み込んでいない
未知の領域の話はわりと好きなので、嫌いなわけではないです。
むしろ、学びや気づきを多く提供していただけるので、勉強になります。

・・・・と話がそれましたが、
今回の東大記憶法の吉永賢一さんが解説している

「ため息を楽しくする方法(5分33秒)」

というものの内容はいたってシンプルで、
その元になっているのが、斉藤一人さんの知識というだけの話。

僕的にもう少し具体的に言ってしまえば
条件反射をプラスに持っていく話です。

下駄の鼻緒が切れたら→不吉

下駄の鼻緒が切れたら→ラッキー!

簡単に言うとこういう風に
条件反射を変えるって話です。

(今時下駄はないだろうというツッコミは無しで)

こういうノウハウは僕も結構子供の頃に
ふざけて使っていましたが、癖になるくらい
やるとマイナス思考にならないので
恐らく効果があると思います。

ただ、もっと掘り下げてストレスやマイナス思考などを
コーチングで変えていくこともできるので、
そういう話が好きな人は僕と話す機会があれば
聞いてみるといいかもしれません。

ということで、今回はあまり東大記憶法という感じではない
内容ですが、ここで終わりにしておきましょう。

読んでいただきありがとうございました。

とも

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